
営業の仕事をしていた頃、お客様と心を近づけたいと占いを学びました。
学びを深めると、人とのご縁が広がり深まり、今では占いが“つながりを結ぶ道”となっています。
手相占いとの出会いと、学びのはじまり
不動産営業の仕事をしていた頃、お客さまともっとお近づきになりたい、、、
そんな想いから、習い事のひとつとして手相を学び始めました。
手相は、道具もいらず、目の前の方の“てのひら”だけが情報ツール。
「会話を楽しんでいただけたらいいな」
「紙の名刺と共に、言葉で添える名刺」
「あなたのお役に立ちたい。他社の営業マンとの差別化を見える化するため」
という気持ちが、私のスタート地点でした。
学びと練習の日々
本格的に学び始めると、講座が終了するまでに時間はかかりましたが、その間にパーソナリティ仲間や友人たちにお願いして練習を重ねました。
協力者のおかげで、パーソナリティ仲間の輪も広がりましたし、紹介の輪も広がっていきました。
やがて「これまで占ってもらった誰とも違うアドバイスだね」と言われるようになり、人生の選択に役立てていただけるまでになりました。
ご縁を広げる経験
手相の腕を磨く中で転職のお話をいただくようになりました。
最終的に、その中から事務職のご縁を結ばせていただき、そこでは大型コインランドリーの人材採用も含めた管理もさせていただく運びとなりました。
当初の目的からは外れましたが、「気持ちを引き出し、ご縁が広がった」ことは、やはり“お近づきになれた”成功のベクトル”だと思っています。
人の成長を応援する力
学校での勤務経験もあります。やりたくて就職した先です。
そこでは、教科指導のほかに、公務分掌なども行ってきました。
学び方の工夫や、部活動で結果を出すための努力、先生や仲間との関係づくりなど、実践的な経験をたくさんしてきました。
「頑張っているのに結果がついてこない」と感じるときも、力を発揮できる場や、自分らしく輝ける形を見つけられる方法は必ずあるので、それらもお伝えしたいのです。
安心して相談できる占いスタイル
わたしの鑑定では、現実にできることを一緒に考え、あなたの未来が少し明るくなるようなお手伝いをしています。




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